★たぶん。あるべき姿は変わらない
2026/08/31
個々のセラピストたちが目の前のたった一人のためにセラピーを、それらが積み重ねられていく。
それはサロンという迎えるカタチでもあり、その人のもとにいくカタチであっても。
そのクライアントが目の前にいる以上
その時、その一瞬は他になにもないはず
時代や環境が変化していっても
本来あるべきセラピストの姿はそこにあるのではと思います
仮に教えることやアドバイスすること、伝えることや関係する大切な商品などがその先にあったとしても
セラピストはまずはそのあるべき姿があってこそ、だと思っています
セラピストはクライアントの前では裏方。
セラピストの支援などは裏方のまた裏方。
かかりつけのセラピストを持てる社会とするためには目の前のたった一人のために、なのでしょうね


