★ セラピストにとっての土台とは? 2015/09/24 セラピストがセラピストとして歩むとき。その土台となるのはなにか?習得したセラピー技術や活躍の場(環境)など。それらも大切です。しかし、やはり一番大切なのはそのセラピスト本人の中に眠る“いくつかの種”を明らかにすることです。それがセラピスト本人の根っことなっていることこそ、土台がしっかりしているかどうかということになるのではないでしょうか。【千葉校】10月26日(月曜)『どんづまりのあなたに。〜セラピストの土台編』:http://relax-d.com/contents_866.html