★ セラピストがネイティヴでないこと
2016/09/01それは、コミュニケーション。
クライエントとの関わり(コミュニケーション)については「持って生まれたもの」として世間からは見られがちですが、どうしてどうして。
私が研修などで伝えるものの中に、
クライエントとのコミュニケーションには5つのステップがあり、クライエントとの関わり方には8つのポイントがあります。
それは技術スクールではなかなかそこまでカリキュラム化できませんし、個人セラピストにとっては現地教育の場が限られます。
だからこそセラピストは、コミュニケーションを体系的に学ぶ必要があると思うのです。